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【実績公開】動画・映像制作を独学で学ぶ方法とコツ【未経験〜仕事獲得までの実体験】

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「動画編集を独学で学ぶことは出来るの?」

「学校に通わずに、効率的に動画編集を学ぶ方法を知りたい」

「どのくらいのレベルまで動画編集ができるようになると稼げるの?」

本記事ではこういった疑問にお答えします。

読んで頂いた後、独学の方法や目指すべき指標が見えてきます。

まず初めにお伝えしたいのは、

動画編集は独学で十分に学べます。稼ぐこともできます。

僕も未経験から初めて、クラウドソーシングだけでここまでいきました。

今までの累計売上げは、約700万円です。

※ちなみに出身大学は映像と全く関係のない4大卒です。

決して簡単ではないかもしれませんが、

数ヶ月しっかりと必要なことを継続していけば稼げます。

独学で勉強するには、

自分に合った学習方法で進めることが、大きなポイントとなります。

全くコネも経験もなかった僕が、動画編集案件の初獲得〜現在までの実体験を元に

独学で学べる理由・学び方を解説します。

こちらが動画編集で、初めて案件獲得した時に使ったポートフォリオ動画です。

※独学で動画編集を始めて、3ヶ月目に制作した実績です。

最後まで読んで頂いた方へは、簡単な条件付きですが特典も用意しております。

それでは順に説明していきます。

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【実績公開】動画・映像制作を独学で学ぶ方法とコツ【未経験〜仕事獲得までの実体験】

まず初めに大切なことを話します。

「動画編集はマネタイズしやすい」とか「○○ヶ月で○○円稼ぎました〜!」

みたいなツイートも良くみますが、実際それを続けられている方はごくわずかです。

正直、一時的に動画編集で稼ぐことは比較的容易ですが、

【継続的に稼ぐこと】や【動画を作り続ける】ことは簡単ではないです。

ただ、私のように別業界から独学で参入した者もいます。

チャンスがあるのも事実です。

私が失敗したことや、事前に知っておいた方が良かったことをシェアし、

これから動画制作・編集をする方が、少しでも早く前に進めるような内容を紹介していきます。

1.動画編集の種類

映像・動画業界の内容は幅が広く一言で説明は難しいですが、

ざっと使用ソフト別に分けるとこんな感じです。

①3DCG(モデリング、アニメーション・マテリアル設定)
②モーショングラフィックス(アニメーション)
③カット編集(YouTubeも含む)

①3DCG(モデリング、アニメーション・マテリアル設定)

CINEMA4D・After Effectsで制作

身近なものだと【ピクサー】や【ディズニー】など。

有名な動画編集ソフトは【MAYA】【CINEMA4D】【3dsMAX】【Blender】 です。

3Dキャラクターをモデリング(作り)、質感調整、アニメーションを付けていきます。

Blenderは無料で使用が可能です。

②モーショングラフィックス

After Effectsで制作
After Effectsで制作

イラストやロゴなどのグラフィックス素材にアニメーションを付けたものです。

有名な動画編集ソフトは【AEfter Effects】です。

※読み方は「アフターエフェクツ」です。略して、Ae「エーイー」と呼ぶ方もいます。

【AEfter Effects】は合成・加工も得意とするソフトです。

After Effectsで制作

③カット編集(YouTubeも含む)

Premiere Proで制作

撮影した動画素材などを切り貼りして繋げていきます。

YouTubeの動画編集も、主にカット編集となります。

有名な動画編集ソフトは【PremierePro】や【FinalCutPro】や【DaVinci Resolve】です。

DaVinci Resolveは無料版でも使用可能です。

ソフト使用の難易度でいうと、3DCGが一番難しいです。

3DCG・・・★★★★★
After Effects・・・★★★
Premiere Pro , Final Cut Pro・・・★

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2.動画・映像制作に必要な技術

動画を作るのに必要な技術は大きく2つ

  • 動画撮影の技術
  • 動画編集の技術

【撮影だけ】や【編集だけ】のお仕事もありますので、最初はどちらかだけを極めるのも一つの方法です。

私が最初に独学で勉強をしたのはアフターエフェクトを使った動画編集です。

撮影は高価な機材も使ってみたかったので、別の方法学習しました。

↓↓撮影を学んだ方法

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3.動画編集はなぜ独学で学べるの?

動画編集の情報は、

インターネット上にノウハウが腐る程あるからです。

独学だから学べること。専門学校では学べないこともあったりします。
操作方法はネットで十分集まります。

独学で学んだその技術を、自分にどう落とし込んで応用するかが重要です。

と言っても最初はとにかく数をこなしていけばOKです。

余談ですが、とある3DCG系の制作会社社長に

「動画編集ソフトの使い方は誰でも練習すれば使えるようになる」

「重要なのはセンスだ」

と言われたことを今でも鮮明にお覚えています。

※動画のセンスを磨き方は下記の【5.動画編集で稼ぐ方法と必要なもの】で記載しています。

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4.動画編集を独学で学ぶのに大切なこと

動画編集以外にも共通しますが、この3つは特に重要です。

①自分で問題を解決をする
②勉強を継続出来るように工夫する
③今後の方向性を決めておく(何となくでもOK)

①自分で問題を解決する

独学は自分で問題解決が出来るかどうかが何よりも重要な要素となります。

独学は一人で行うことが多く、誰も教えてくれないからです。

これができないと独学はかなり厳しいです。

ただし、この解決能力は「ググり力」と比例しますので、もし今その能力がなくても訓練することで方法やコツは掴めますので安心してください。

問題解決へ導く「ググり方」のポイントは、

✔︎分けて調べる
✔︎英語で検索する

例えば、こちらのような色がずれたような動画を作りたいとします。

こういった時は、まずこの現象の名前を調べます。

①「色ずれる 名前」で検索
②「色収差」ということが分かる
③「色収差 エフェクト」で検索
④「色収差」のエフェクトチュートリアルが見つかる

いきなりチュートリアルを探そうとすると難易度が上がりますので、こういった形で段階を踏んで検索をすると高確率でヒットします。今回は日本語で検索しましたが、これを英語にすると更に数は増えるので解決へも導かれやすくなります。

②勉強を継続出来るように工夫する

動画編集を独学で始めたての時は壁にぶつかることも多く、正直あまり面白くないタイミングも出てきます。

そんな中で「どうやって独学を継続していくか」が重要になります。

継続出来ないとそこで終わってしまいます。

私は継続の為であれば多少お金がかかっても良いという覚悟で臨みました。

実践した継続の方法は、

✔︎チュートリアル動画は基本10分以内のものに絞る
✔︎チュートリアル本は自分が作りたい箇所だけ勉強する
✔︎PCは毎日触りたくなるよう金額よりもデザイン重視で購入する

チュートリアル本は面白くなかったり、自分のやりたいところだけ終わればすぐに売っていました。専門書はネットなどで売ると高値でも売れたりします。PCは中古のMacBook Proを分割で購入しました。

↓なるべくコストをかけずにMacのPCを購入する方法はこちらに記載しています。

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③動画編集の方向性を決めておく(何となくでもOK)

より効率的に学習するためにも、今後どんな映像を作っていきたいかを決めておくと良いです。

もし作りたい映像が分からなければ、最初はどんなソフトを使っていきたいかでもOKです。

併せて、【会社に所属したい】か【フリーランス】でやっていきたいのかも決めておくとベターです。

それによって身につけると良い能力も変わってきます。

・フリーランスであれば、企画・構成・撮影・編集など全体の知識
・制作会社へ所属するのであれば、何か一つ突き抜けた能力

方向性は制作していくうちに段々と分かってきますので、今なければ経験を積んでからでも良いです

5.動画編集で稼ぐ方法と必要なもの

動画編集の仕事をする前にしっておきたい内容と方法を紹介します。

①稼ぐ方法
②最低限の準備
③スキルを磨いておく
④案件獲得に向けての準備

①稼ぐ方法

どういったクライアントとお仕事をするかです。

✔︎依頼主と直接
✔︎広告代理店経由
✔︎クラウドシーシング経由
✔︎SNS系インフルエンサーと直接

それぞれの特徴です。

依頼主と直接広告代理店経由クラウドシーシング経由SNS系インフルエンサーと直接
必要スキル★★★★★★★★★★★★
単価★★★★★★★★★★★
競争率★★★★★★★★★★★

※競争率・・・★が少ないほど競争率が高いです。

まずは、クラウドソーシング経由や、SNSのインフルエンサーを狙って仕事をするのがおすすめです。

初心者が狙える難易度の低いものは以下のイメージです。

■Premiere ProやFinalCutProのみで完結する編集案件
■ベースはPremiere ProやFinalCutProで編集をし、一部分だけAfter Effectsを使う案件

②最低限の準備

説明するまでもないですが、PCと動画編集ソフトが必要です。

仕事としても視野に入れているのであれば、以下が選定基準です。

✔︎PC・・・動画編集に適したハイスペックPC
✔︎動画編集ソフト・・・汎用性の高いもの

※撮影機材は後から購入しても大丈夫です。

おすすめの編集ソフトはAdobeです。

After Effects
Premiere Pro

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おすすめの理由は以下です。

✔︎ユーザーが多いので、チュートリアル・ソフトに関連する情報が多い
✔︎After Effectsはトップクリエイターも使用しており、できる幅が広い
✔︎3DCソフトとの連携や相性も良く、将来的に方向性変わっても困らない

↓必要な機材はこちらでも紹介しています。

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③スキルを磨いておく

a). 動画編集スキル

基本操作は毎日使っていればすぐに慣れます。初歩的なことは

全てインターネット上に無料でありますので、まずはブログやYouTubeなどを検索しましょう。

最初は面倒ですが、とにかく初心者向けのチュートリアルを見て勉強します。

慣れてくれば、自分の作りたい映像のために必要なスキルを少しづつ探して勉強していくイメージです。

稼いでいくことを目的とするなら、動画編集ソフトはAdobeの一択です。

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b). グラフィック・デザインのセンス

アフターエフェクトを使った【モーション・グラフィックス】を作るのであれば、

必然的にグラフィック・デザインのセンスは必要になります。

水野さんの本「センスは知識からはじまる」はかなりオススメです。

何がおすすめかって【センスは後発的に鍛えられる】と言ってくれています。

未経験の自分にはかなり勇気付けられる本でもありました。

・センスには必ず一定のルールがあります
・まずは作品を知ることから始まり、共通点を見つける
・センスを磨くには、とにかく「多くの作品に触れる」こと

この辺りのことが書いてあります。気になる方は是非読んでみてください。

気に入った動画や画像の保存にはPinterest がおすすめです。

こんな感じでお気に入り動画をサムネ一覧で管理できます。

スマホ用アプリもあるので連動させると便利です。GoogleChromの拡張機能を使えば、どのサイトからも保存出来ます。

④動画制作の案件獲得に向けての準備

c). ゴール設定

どういう内容の仕事が募集されているのかを最初に把握しておくと、勉強の道筋も必然と見えてきます。

まずはクラウドソーシングで案件獲得を狙うのがおすすめです。

おすすめの理由は、

①営業力が鍛えられる
②スキル的なハードルが低い
③色々な種類の仕事を見ることができる

注意点としては全体的に単価が低いです。

企業案件の相場とは違うと認識した上で、ファーストステップとして利用するのがベターです。

↓まずはこちら登録をおくと良いです。

✔︎クラウドワークス
✔︎ランサーズ
✔︎ココナラ

↓有料ですがランサーズで650万円以上稼いだノウハウも公開しています。

クラウドソーシングを利用して、うまくいかない時に読んでもらいたい記事です。

特に初心者がまず狙うべきは、

テロップ入れや、YouTube制作案件が比較的内容も優しくておすすめです。

Premiere ProやFinal Cut Pro Xで完結するような内容の編集は比較的簡単なものが多いです。

例えばこの案件など、

案件:YouTube動画の編集【マナブさんのような編集】

何度も言いますが、単価が低いので実績のためと割り切りましょう。

初心者であれば、結婚式のオープニングやプロフィールの動画も狙い目です。

オープニングだけAfter Effectsを使って、プロフィールはPremiere Proで完結させることも出来ます。

案件:結婚式のオープニングムービー/プロフィールムービー

d). 営業力

クラウドソーシング内で仕事を受注する力です。

私の実績ですが一応クラウドソーシングだけで売り上げ700万円以上獲得していますので、多少説得力はあるかと思います。※2020年8月現在

募集中の案件に対してニーズを汲み取って、こちらから提案していきます。

最初は実績もないので正直結構厳しいです。

最低限ポートフォリオの準備をしておき、提案数・価格勝負です。

ここでは稼ぐのではなく、実績を積むマインドで攻めるのが良いです。とにかく提案の数を増やすことです。クラウドソーシングにおいて言えば、案件を受けるか受けないかは、決まってから考えても大丈夫です。

実積が10本を超えると少し景色が変わってきます。

それまでは大変ですが、継続あるのみです。

何度も言いますが、最初は本当に大変です。

でも、ここを乗り越えれば確実に難易度は下がっていきます。

↓↓クラウドソーシングの特徴と使い分け方を解説しています

合わせて読みたい記事

e). セーフティーネットを用意しておく

意外と忘れがちですが、この部分はめちゃくちゃ重要です。

もし案件決定後に

「自分の技術が足りなかったらどうしよう」

最初の頃は常に不安が付きまとっていました。

解決策としては、2つ

  • 信頼出来る知り合いにお願いする
  • 外注をする

知り合いの方で助けてくれそうな人を見つけておく(もちろん有料でお願いする)のは良いと思います。私は、最悪の場合は自分でクラウドソーシングを使って赤字でも良いので外注をして解決すると決めていました。

身銭を切っても何とかしてようと考えていましたが、案外何とかなりました。

↓不安な方向けに、こういったサービスも準備しております。

初心者向け【動画添削】After Effects & Premiere Pro 制作映像の添削を行います!

f). 実績を積む

ここまで道筋が見えていても、やっぱり最初は仕事するのに不安がつきまとうものです。解消方法は、

「とにかく数を制作する」ことで

少しづつ自信が付いてきます。

例えば、誰かのための動画や映像を制作してプレゼントもするのもありです。私は結婚する友達のプロフィールとエンディング動画を制作していました。

その他には、スマホに入っている動画をまとめて1本のダイジェスト風にするなど。プレゼントされた方も喜んでくれますし、自分の自信にもつながるのでオススメです。

必ずポートフォリオとして使わせてもらう条件を忘れないように。

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6.動画編集に使える勉強方法

最初は無料の動画だけで十分です。

併せて情報収集をすることで事前につまずくポイントを回避できることもありますので、学習の合間に調べるのはおすすめです。

①スキルアップの為の勉強方法

a). YouTubeで勉強する

探せば無限にありますが、最初はあまり難易度が高すぎないチュートリアルを参考にするのがおすすめです。

「継続ができる難易度」を優先して選ぶのがベストです。

After Effectsに特化した【おすすめ】チュートリアルchannel

TORAERA DOUGA
映像クリエイターサンゼ
JHereM
Easy After Effects

↓もっと見たい方にはこちらがおすすめです。

合わせて読みたい記事

↓Premiere Proの基礎学習はこちらで無料公開しています。

b). 本で勉強をする

今は動画を探せばいくらでもある一方で、意外と本を使って学ぶ人も少数派になりつつあるので、技術の差別化も図ることが出来ます。

私の失敗談として、最初は意気込んでチュートリアル本を何十冊も購入しましたが、基本はYouTubeの無料チュートリアル動画で良いと思います。更にもっと知りたいことが本であれば購入しても良いかと思います。

動画編集の勉強で、実際に僕が使って良かったと思ったものです。

↓本の詳細を知りたい方はこちらをご参照ください。

合わせて読みたい記事

c). 無料のAEPファイルで勉強をする

After Effectsのプロジェクトファイルがテンプレートとして販売されています。

無料でハイクオリティのものも配布されており、中身を見て勉強するのもおすすめです。

おすすめの無料で使えるサイトはこちらです。

✔︎MOTIONBOX
✔︎Motion Array
✔︎Motion Elements

↓詳細が見たい方はこちらをご参照ください。

合わせて読みたい記事

d).オンライン動画で勉強をする

有名な有料学習プラットフォームは、こちらです。

✔︎Vook
✔︎Udemy
✔︎Motion Design School

Vookは日本語のサイトです。年間19,980円で動画が見放題です。

Udemy・Motion Design Schoolは世界を対象にしたプラットフォームのため、レベルも高く独学で学習するにはおすすめです。※セールのタイミングで購入するのがおすすめです。

②情報の調べ方

e). twitterで有益ツール情報やテクニックを収集

最初は調べるだけでも消耗するので、時間があれば程度で大丈夫です。

After Effectsに特化したチュートリアル系アカウント

その他おすすめアカウント

✔︎プラグインのお得情報ならFlashback Japan
✔︎Aeのテンプレの情報など配信されているMotionElements
✔︎動画スキル全般の情報が多いVook(ヴック)@映像制作Tips

f). コミュニティーや、オンラインサロンに所属して情報収集

大抵、みんながつまずく箇所で先に誰かが解決している情報があります。

クラウドファンディングで有名なCAMPFIREのファンクラブでもコミュニティーがいくつかあります。

私がCAMPFIREで以前入っていたのは、こちらの2箇所です。

✔︎TranSe Salon 〜 動画コミュニティー
✔︎ハワードフルタ サロン 〜映像・写真〜

どちらも撮影や、プレミアプロなどのカット編集がメインです。

月単位で参加が可能ですので、お試しで入会してみるのもアリだと思います。

※私はAfter Effectsに力を入れたかったので今は退会しています。

InovativeWorks@フリーランス術

さんの運営しているコミュニティーもおすすめです。無料で入会できて、幅広い技術者の方がいますので有益です。

7.まとめ:動画編集は独学で学習できます

動画編集・制作は独学でも十分に学べます

動画編集技術はしっかりと正しい方向へ向かって勉強すれば、独学でも十分に学べます。

毎日5~6時間、勉強して仕事提案ができるようになる目安はこんなイメージです。

アフターエフェクト・・・最低2ヶ月
プレミア・ファイナルカット・・・最低2週間

自分で問題解決をするのと継続が重要です。

解題解決の能力は「ググり力」と比例します。

ポイントを掴みながら経験を積めば、伸ばすことは全然できます。

稼ぎ始める前に最低限の準備と学習をしましょう。

✔︎機材準備
✔︎スキル学習
✔︎実績を積む(ポートフォリオ)
✔︎セーフティーネットを準備しておく

出来ることから一つずつ、やっていきましょう。

最後に、大切なこととして、

もし独学で学びたいなら、同じように独学で学んで成果を出している人からの意見を参考にするのが良いです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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お一人さまに付き1つの質問に、答えられる範囲でお答えさせて頂きます。

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