Corporate Training
ツールの使い方を教える
研修ではありません。
「コンテンツを生み出せる人材」
を育てます。
映像制作 × AI活用 × 企画力。
社内でコンテンツ制作を完結できるチームを、
現役クリエイターが対面で育成します。
Problem
こんな課題はありませんか?
外注コストの負担
外注のコストが高く、社内で映像を作れる体制を整えたい。でも何から始めればいいか分からない。
オンライン学習の限界
オンライン講座で学ばせたが、実務に活かせていない。ツールは触れるけど、成果物に繋がらない。
AI活用が進まない
AIツールを導入したが、使いこなせる人がいない。効率化のポテンシャルを活かしきれていない。
企画力の不足
ツールは使えても、「何を・どう伝えるか」の企画ができない。制作の上流工程が属人化している。
Difference
この研修が選ばれる理由
オンライン講座や一般的なツール研修とは、目指すゴールが違います。
コンテンツ制作を統括できる人材育成
企画 × 映像制作 × AI活用を横断
御社の実案件をベースにした実践型
現役で映像制作を受注しているクリエイター
ソフトの操作方法を覚える
1つのツールに特化
テンプレート教材に沿った講義
インストラクター専任の講師
Curriculum
研修で学べること
1つのツールではなく、コンテンツ制作の全工程を統合的に学びます。
映像企画・ディレクション
「誰に・何を・どう伝えるか」を設計する力。外注管理にも活きるディレクションスキルを身につけます。
企画力After Effects
モーショングラフィックスの基礎から実務レベルまで。サービス紹介動画やSNS広告に対応できるスキルを習得。
モーショングラフィックスPremiere Pro
撮影素材の編集から、テロップ・BGM・MA処理まで。社内で完結できる動画編集フローを構築します。
動画編集AI活用コンテンツ制作
生成AIを活用した効率的なコンテンツ制作とデータ分析。AI時代のクリエイターに必要なスキルセット。
AI × クリエイティブPrice
料金プラン
研修内容は御社の課題に合わせてカスタマイズいたします。
半日プラン
3〜4時間
- 特定テーマに絞った集中研修
- 座学+ハンズオン
- 研修資料の提供
- 最大10名まで
※交通費別途
1日プラン
6〜7時間
- 複数テーマを横断した総合研修
- 座学+ハンズオン+実践ワーク
- 研修資料の提供
- 最大10名まで
- 研修後1ヶ月のフォローアップ
※交通費別途
複数日プラン
2日以上〜
- 実案件ベースのプロジェクト型研修
- 段階的なスキルアップ設計
- 研修資料の提供
- 人数・期間は相談可
- 研修後のフォローアップ付き
※交通費別途
Flow
研修までの流れ
お問い合わせ・
ヒアリング
現状の課題やご要望を伺い、研修の方向性を一緒に整理します。
カリキュラム
設計
ヒアリング内容をもとに、御社専用のカリキュラムをご提案します。
研修実施
御社オフィスに出張し、対面で研修を行います。
フォローアップ
研修後の実務での疑問点をサポート。学びを定着させます。
Instructor
講師紹介
かも
映像クリエイター / 映像講師
After EffectsとCinema4Dを使った広告映像・モーショングラフィックスの制作を手がける現役クリエイター。Udemyベストセラー講師として30,000本以上を販売。映像制作の実務経験と教育ノウハウの両方を持ち、「作れる」だけでなく「教えられる」講師として、企業のコンテンツ制作チーム育成を支援しています。
Udemyベストセラー講師
ランサーオブザイヤー
映像制作の取引実績
ふくい産業支援センター
自主セミナー・オンラインセミナー多数
FAQ
よくある質問
はい、事前にヒアリングを行い、参加者のレベルに合わせてカリキュラムをカスタマイズします。初心者と経験者が混在する場合でも、全員が成果を持ち帰れる構成にいたします。
研修内容に応じて事前にご準備いただくものをご案内します。Adobe Creative Cloudのライセンスが必要な場合など、事前にお伝えいたします。
全国対応可能です。交通費・宿泊費は別途ご相談となります。
1日プラン以上では、研修後1ヶ月間のフォローアップ期間を設けています。実務で出てきた疑問点をチャットやビデオ通話でサポートいたします。
Udemyはツール単体の操作を学ぶ講座です。この研修では、企画・映像制作・AI活用を横断し、御社の実案件をベースに「コンテンツを作れる人材」を総合的に育成します。対面だからこそできる、その場でのフィードバックや質疑応答も大きな違いです。
はい、研修の内容や規模に応じて、実務経験豊富な映像クリエイターを講師として追加アサインすることが可能です。例えば、受講者数が多い場合や複数テーマを同時進行する場合など、最適な体制をご提案いたします。詳しくはお問い合わせ時にご相談ください。